風俗の求人は怪しくも妖しくもある

今、風俗業界は結局ノリにノッている。というのは、風俗に対して抵抗を持たない女の子が増えているから、又は風俗がどんなところか知らないままピンサロ嬢になっちゃったパターンが増えているからだと思うが、じゃあなんでそんなに女の子がこぞって風俗業界に入っちゃうのかが疑問な人もいると思う。たしかにそれはよく考えるとおかしい。これは何かがおかしい。世の中がセックス産業に加担しているとしか思えない。私はつくづくこの社会に辟易しているのだけど、ホントのところ勃起アドベンチャー。いいじゃん。たとえばだよ、生まれたばかりの女の子。湯で洗った玉のような女の子。妻に抱かれて、
「ほらほら良い子でチュね~」
なんて妻に思われ呟かれ揺られ、どうしようもなくなった明美と名づけられる三日前のこの日に、
「おんぎゃああああああ」
ってしっかりと泣いてくれる赤ちゃん。てか明美。これはめちゃ良い子に育つなあってなって、
「ってことはこの子は良い女にもなるんだろう」
って頭の中で思っていたことが言葉に出ちゃって妻にドン引きされてしまうのだ。
「あなた、まだこの子は赤ちゃんなの。まだまだそんな先の話、この子はまだどんなご飯も食べたことがないの。私が栄養をびゅんびゅん送ってたから生きているけどまだまだ小さな命なの」
とか妻がもうプンプン。だからその場で声押し殺してセックスしようと思ってたんだけど妻はもう全然乗り気じゃないみたいで、
「出産直後の妻を襲うダンナなんて聞いたこともないわよ、ないでチュよね~」
と赤ん坊に喋りかけている。うわーめっちゃ恥ずかしい。俺めっちゃ恥ずかしい。だって、こんな小さな赤ちゃんにすらバレナイヨウニ今から妻をバックで犯そうとしていたのだから。でも俺の妻ってめちゃ良い女なんだよね。これがホント人気者で、周りの奴らがいかにセックスにこぎつけるか金をつぎ込んでたわけだけど、じゃあ俺はそっからそんな状況からどうやってこんな最高の女を射とめたのかってことだけど、それは簡単でそれは半強制セックス、半レイプ、半強姦、ほぼ強姦、種付けセックス。これが女ってのはホントにチョー凄い。そのときは
「ひとでなしー! 母親と父親が私をどんな思いで育てたと思っているの? どうして私の処女を奪うの? あなたに情や良心てのは残ってないの?」
ってのを乳揉まれながら現妻のマドンナガールが泣き叫んでいて、俺はそんないじらしいマドンナガールの喉元をブン殴って黙らせた。すると、
「ひっひひひひひひひっひ」
なんて呼吸もままらなねえような悲鳴が出て、そこから途端に静かになった妻を俺は抱いた。ずっと抱いた。とにかくマドンナガールは処女だったから痛みに意識飛びそうになってたけど、そんなの構いなしに突っ込んだ。それもそのはず、目の前には巨乳の人気のマドンナの処女の綺麗な顔した女ってかメスってかグッとくる生物がいるわけだから、
「とまんねえええ」
って俺の部屋にこだまするくらい犯していた。何回目の中出しの時かは忘れたが、急に話したくなって
「なあ」
って言うと、泣き腫らした顔の女が
「ひひひひっひ」
って反応したので、俺は話をする。ずっと胸に秘めていた感情を。
「俺はよ、感情を表に出すのが苦手でよ。今なんでお前は俺に中出しビュルビュルにされてんのか判らないだろうけどよ、俺はなんだ、その、俺はよ」
とここでガンガンに突きあげた。途端に喘ぐ女。ギンギンでおっぱい吸いまくる。
「お前が好きなんだよ。結局よ、こんなこと嫌いな女にはできないわけ、ほら」
またイク俺。だから早漏は困るねってことじゃない。もうずっとめちゃやってるわけだから時間感覚は有限だけど無限に感じた。
「ははは、またイッチマッタよー。もうほんとシマリがよすぎー」
もはや女もあきれたようで、ハハハって笑ってた。
「だからよ、俺今お前をほとんどレイプして中出しもしてるんだけど、言いたいことがあるんだ、これはちゃんとお前が聞きたくなってから言いたい。お前は俺の話を聞いてくれるか?」
女は即座に、
「誰が聞くかボケレイプ魔。死ね死にさらせ!!!! ぜってええ殺すからな。私の囲い全員でぐちゃぐちゃにしてやる」
と言った。よく言ったと言ってやりたかったが、
「おらおらおらおらおらおらおらおらおらおおろおらおらおおおおおおっと、またイッチマッタ、へへへ」
って結局繋がったまんまで萎む気配のないおチンポコを使って女を快感拷問にかけ、やっとこさ
「あんたの話をきかせてほしいいのおおおおお。いかせてえええ!!!! 孕みたいの、女の子―!!」
と言わせ、
「俺と結婚しよう」
ってなって、それを快諾させるまで、また快楽に堕ちるさまを見て突いてぐにょぐにょさせて、結局
「婚姻セックスしたいのおおお」
とまで言わせた。そして、この子が生まれたのかと、俺は過去の話に花咲いたが全部俺の頭の中での事だ。妻はまだ俺が出産直後セックスしようとしたのを怒っているようで、でもこんなに幸せな瞬間はないなあと思っているのだが、その中心にいるのは、俺でも妻でもなく、やっぱりこの子だ。これはすんごい名前を付けてやろうと、
「阿修羅ちゃんってのはどうだろう」
と妻に提案しボコボコにされた。早く妻をぐちょぐちょにしたいなあと思いながら割とまともに名前を考え、三日後に明美と名づける。普通の名前だが、妻の綺麗なところをしっかりと受け継ぎそうなんだ。すげえ楽しみ。で、やっぱいいね赤ちゃん。ちょーかわいい。グッドめちゃ赤ちゃん。この子は大事に育てよう。この子はもう俺の宝物だーーーってなことで、ずっと大事に育てた。女の子はぐんぐん育ち、小学校、中学校って段々学年も上がり、乳がすんげえでかくなってやがる。
「あ、私Gカップ」
って聞いちゃったことがある。で、まだ処女らしい。でも好きな人はいるらしくてピュアらしくて3カ月後くらいにその男に彼女ができたらしくて、
「あー、もうマジ病むー」
って俺はでもまだだから処女だから良いじゃんって思ってた。で、月日は流れ高校生になって反抗期もあって、でもちょっとそれが落ち着いた時に、この反抗期をほとんどコミュニケーションなく過ごしたら、その間に明美はめちゃんこヤンキーになってて、でもやっぱり処女らしい。ヤンキーフレンドと電話している時に、
「マジセックス興味あるー」
とか言ってたから絶対まだバージン。うわーもうこの際俺が処女奪おうかとでも思ったら絶対妻に殺されるから今日は妻の乳首を噛みちぎるぐらい責めてやろう。あいつたぶん三回イクぞ。ははっはってことをやってたら卒業。ハイスクールガールじゃなくなった明美はぼーっとしてて、大学にもあんまり行ってないみたい。俺はちょっと心配になって、ふらふらっと外に出てすぐどっか行っちゃう明美の後を追うことにした。どっかに彼氏でも作ったのかな、なんて思っていると駅前のピンサロに明美が入った。
「あ、父親失格、家族崩壊」
俺は口に出してそのまま吐いた。で、そのままピンサロに入り、写真指名。で、娘が来て、
「パパ」
ってあきれ顔で言われた。俺は怒ってやろうかと思ったが、気付いたらおっぱいべろんべろんに舐めまわしていたし、明美もすんげえ嫌な顔しながらパイズリしてたし、おっぱいはIカップに成長してた。で、俺はすんごいことに気づいて、俺のチンポコが見たことないくらい固くなってた。でね、俺はチンポコしゃぶってもらって無事口内射精。パパだからってもんで、ごっくんしてもらってパパご満悦。家帰って3P。こりゃ悲惨だ。けど、でも俺はそんな風俗世界がたまらなく好きだ。

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